事業戦略

ストレージの差別化

システム投資を引き続き推進

業界初「スピード3分契約」で契約業務の効率化と顧客満足を実現

ブランド力の強化

ブランド認知度を高めるLED看板の設置

ハローキティコラボレーション物件の展開

ストレージのシェア拡大

土地付きストレージの展開

  • ・幅広い条件の立地に出店
  • ・新たな顧客層の開拓

受託ビジネスの強化

  • ・中小の競合他社のストレージを「ハローストレージ」として運営

ハローストレージの状況

47都道府県中40都道府県に出店しています。

*2017年12月時点

中期経営計画

国内ストレージ市場シェア50%を実現します

重要施策

  • コーポレートブランドの確立

    • コーポレート・アイデンティティ、ビジュアル・アイデンティティを確立し、エリアリンクのマーケティング戦略およびコミュニケーション戦略を推し進めます。
  • POSによるデータマイニング

    • これまでのビジネスで培ったデータを集約し、AIやビッグデータを活用して事業のさらなるスピード化・効率化を進めます。
  • ストレージ市場での絶対的な優位性の確立

    • 基幹事業であるストレージ事業の売上は年平均成長率19.2%を記録。この分野でさらにシェアを拡大し、市場で絶対的な優位性を確立します。
  • 職人経営

    • 事業に付加価値を与えることにより質の向上を目指し、生産性を飛躍的に高める仕組みづくりに取り組みます。
  • 広報強化で認知度向上

    • ブランド力を強化し、広報活動をさらに活発に行い、エリアリンクの認知度向上を目指します。

未来型理想企業として世界へ

2025年に正社員100名で経常利益100億円へ。従業員1人当たりの経常利益1億円の達成を目標に掲げる。
欧米の論理性と日本の丁寧さ・緻密さを融合したマネジメントで世界へ展開する。

ストレージ事業の売上高、
営業利益の見通し