5年で年収1,000万以上、ポジションは経営幹部。

そこまで突きぬける人を求めています。
要求するレベルは高いです。
生半可なチャレンジでは到底届かないでしょう。
エリアリンクのスピード感は、あなたが想像するよりはるかに速いはず。
しかし、やったらやった分だけの報酬とポジションを用意しています。
裁量の大きな仕事があなたを待っています。
あなたの頭脳で徹底的に考えて、自分のやり方で人、モノ、カネ、情報を動かすのがミッションです。

そこで結果を残した人が突きぬける。

ワクワクしませんか?世の中には、面白い仕事と面白くない仕事があるわけではありません。
目の前の課題を、責任を面白がれるかどうか。
心の持ち方ひとつなのです。
どこまでも成長したい。稼ぎたい。
燃えたぎる野心があるなら、迷わずエリアリンクに飛び込んできてください。

VISION

業界圧倒的ナンバー1へ。

私達は革命を起こします。どこにもないレベルの、生産性の高い会社になります。基幹事業であるストレージは出店ペースをさらに加速。コンビニのように身近な存在にしていきます。圧倒的な業界ナンバー1のポジションを獲得します。
エリアリンクが目指しているのは「働く時間は短いのに高収入な会社」。仕事を楽しむ。それを通して、人生を楽しむ。それが私たちの考えです。その第一歩として、2016年12月にオフィスを秋葉原UDXビルへ移転。創造的な仕事環境を構築しました。これからIT、ロボット、アウトソーシング、在宅勤務社員などを活用し、究極的にスマートな働き方を確立します。

SERVICE

発展途上だからチャンス。
伸びしろは無限にある。

切磋琢磨しながら、高みを目指そう。

毎日は使わないけど必要なもの。季節の衣料、サーフボードなどの大きなレジャー用品、蔵書やレコードなど。それらを保管するスペースを提供するのがストレージ事業です。引っ越し時の一時的な荷物保管をはじめ、企業の書類・資材・工具の保管など幅広く利用されています。エリアリンクではハローキティとコラボした「ハローストレージ」ブランドで全国に展開しています。
国内のストレージビジネスの規模は約600億円。先進国・アメリカの約2兆6400億円と比べれば、まだまだ無限の伸びしろがあるといえます。

他にも多彩な不動産活用事業を展開しています。遊休不動産を借り上げ、レンタルオフィスとして提供する事業や、底地といわれる権利関係の複雑な土地の売買を通じて、その権利関係を整理していく事業などです。今後はさらにオフィスの空室増や不動産価格の下落が見込まれます。エリアリンクの土地再生・不動産活用事業は、これからの時代の社会課題を解決する意義深い事業だといえます。

INTERVIEW

社員インタビュー

MESSAGE

取締役メッセージ

市場と共に社員も急成長する会社で
野望に向かい一緒に走り続けましょう。
取締役
鈴木 貴佳
Yoshika Suzuki
生活を豊かで便利に

コロナウイルスの影響もあり、この1年で世界の人々の暮らしは大きく変わりました。日本でもリモートワークや在宅勤務というものが一般的になりつつあり、コロナウイルス終息後もこの流れは止まらず、世の中の働き方というのはドンドン変わっていくと考えています。

在宅勤務で一番の問題になることは、自宅に十分なスペースを用意しなくてはいけなくなることです。特に日本は国土が狭いこともあり、首都圏にお住いの方が在宅ワークをするうえでこの問題は避けては通れないものです。


当社の主力事業であるストレージ事業は、お客様に収納スペースを提供するビジネスですので、今まさに現代社会に必要とされている商品を提供できることに幸せを感じています。

また、ストレージは欧米ではとても身近な商品で、生活の一部になっています。日本ではまだまだ認知度が低く、アメリカの40分の1程度の市場規模ですが、逆に今後大きく成長する可能性がある有望な市場だと見込んでいます。

若者が成長する場に

エリアリンクが重要にしていることの中で皆さんにお伝えしたいことは、我々が少数精鋭で会社を運営する会社である、ということです。

我々はストレージ事業では日本一のシェアを持っていますが、正社員はストレージ以外の事業を含めても75名しかいません。

少人数で円滑に業務を行い、その上でお客様に最高のサービスを提供することを我々は常に考えています。また、少人数でも大きな成果を出せる教育制度や社内ツールがいくつもあり、実際にそれらを活用して大きな成果を出している若手社員がたくさんいます。

これは決して楽な道のりではありませんし、1人1人の高い志が必要です。しかし、将来を担う若者を成長させる場としてのエリアリンクに、我々は自信を持っています。

実力主義と働き方の自由

エリアリンクで最も重視している社内文化は「実力主義」です。継続して高い成果を出し続けることは困難なことです。しかし、実力主義という文化の中で成果を出した人は必ず報われます。但し、当社は成果さえ出せば何をしても良い、という文化ではありません。まずは「人としてどうあるべきか」という点に重きを置いています。これは儲かれば何をしても良い、成果さえ出せばお客様の幸せは関係ないという考えの企業では一時的な成果は見込めても長期的な成長は出来ないと考えているからです。

また、自由な働き方、についても重視しています。優れた人は、時間も場所も一定程度自由に働いて良い、という文化です。せっかくの1度きりの人生です。成果を出し、成長し、世の中のためになるという充実感を感じながら働いてみたい、と思う方が我々の仲間に加わってくれることを願っています。

私からのメッセージ
私は会社選びをするうえで「どこの会社に入るか」よりも「その会社で何を成し遂げるか」の方が重要だと考えています。
就職活動は会社に入社することがゴールではありません。
幸せな人生を送る為に自分がどう働きたいのか、どうなりたいのか、何を成し遂げたいのかを考え、その上でマッチする企業選びをしていけば良いのではないでしょうか。
そしてその場が当社であるならば、双方にとって幸せなことだと思います。

ENVIRONMENT

社内環境

人材育成制度

なりたい自分を思い描くことが第一歩

エリアリンクでは、型通りの集合研修はほとんど実施していません。押しつけの研修で学んだ知識が実践の場で活かされることは非常に少ないからです。あなたに身に付けてほしいのは、理屈ではなく、大きな視野や成功の土台になる基本姿勢です。一流の仕事ができる人には共通する考え方があります。私たちが教えたいのはその原理。それを理解して習熟度を高めれば、どんな業務に向き合っても一流の仕事ができるようになります。手取り足取り教えるのではなく、「なりたい自分」を目指して自力で歩けるようにする。それがエリアリンク流の研修・人事制度です。

仕事効率が劇的に上がる仕事術
「エリアリンクマスター」

代表の林が実践していたスケジュール管理術を体系化。仕事効率が劇的に上がるため、「前職でこのスキルを知っていれば、もっと出世できたのに!」と悔しがった転職者がいたり、定期的に足を運んで学びに来られる経営者がいたりするほど。全社員必須の社内認定資格となっており、初級から中級、上級へとステップアップしていきます。

とことん議論し仲間と一体となる
「泊まり込み研修」

個人やチームの課題、問題点を発見・共有し、とことん納得いくまで議論し合う。一人ひとりが課題解決の具体策を見つけ出す一泊二日の研修。そのプロセスを通して強固な一体感が生まれます。日常を離れ、熱海と軽井沢にあるエリアリンクの研修所兼保養所で開催しています。

評価制度

成果次第で大抜擢も!
実力主義の「人事評価制度」

半期ごとにCASTという目標管理・評価シートを運用しています。このシートに目指したいキャリア、能力開発計画、半期の目標などを記入し、半期終了時には振り返りを記入。まず本人が上司に自己評価をプレゼンし、それを受けた上司が今度は経営陣に各人の評価をプレゼンします。実力主義の評価制度を取り入れているので、成果が処遇や給与に直結。過去には新卒で入社し、わずか5年で取締役に昇進した大抜擢例もあります。

業務改善・新たな企画を
ほめたたえる「チップ制」

ささいなことでも良いので改善を提案し、自ら動いてそれを実現。その効果を役員が判断して、金・銀・銅・ミニのチップを渡します。チップは報奨金として換金できます。日頃から問題点を探し、提案する癖が身につく。この制度の真の目的は、そうした意識改革にあります。

イベント

全員が一堂に会してビジョンを
共有する「キックオフ」

全正社員がエリアリンクの方向性を確認・共有し、成果を出した個人やチームを表彰する一大イベント。毎年1月に開催され、「社長賞」や「営業賞」などの賞を設けています。一人ひとりが仕事の意義や求められる役割を認識し、やる気のある人がさらにモチベーションを高められるようにすることが狙いです。

オフィス

働き方革命を実現させる
頭脳労働型「オフィス」

エリアリンクは「働く時間は短いのに高収入」な企業を目指しています。その第一歩として、どこにいても働くことができて成果を出せる、創造的な仕事環境を構築しました。情報はすべてデータ化し、パソコン1台でどこでも仕事ができるように効率化されています。最も象徴的な空間がラウンジ。頭脳労働に集中して取り組めるよう設計された専用スペースです。この他にも世界遺産の名前を冠する13の会議室・ブーススペースや、全従業員がリフレッシュしながら発想を生むために活用するカフェスペースなど、私たちが目指す働き方革命を実現するために考え抜かれたオフィスとなっています。

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募集要項(エントリー)